動悸や気分のイライラ、耳鳴りは自律神経失調症の症状でした

今までストレスを感じる事は多くありました。
生活や仕事、様々な事でストレスをため込んでいたのです。
しかし、それが体調に影響を及ぼすとは思っていませんでした。

30代の中頃になった時になんだか心臓がドキドキする事が多くなりました。
何も無い時でもやたらと鼓動が早いのです。
また、それと同時期になぜかイライラしたり不安になったりする事も多くなったのです。

毎日生活に不満を持ったり、ちょっとした事で怒りやすくなりました。
もしかしてこれは更年期なのかな、なんて不安になったのです。
まだ更年期になるには早すぎるとショックを受けました。

ある日、別の病気で病院に見て貰うときに先生に相談しました。
動悸がする事、精神がなんだか不安定な事を相談したのです。
そうしたら先生はそれは自律神経が乱れているせいだと言いました。

ストレスが原因で自律神経失調長になっていたのです。
自律神経失調症には様々な症状がありますが、私には動機と精神が不安定になる事。
なんだか息苦しい事と耳鳴りの症状が出ていたのです。

今では薬のおかげで大分症状が落ち着きました。
特に精神の不安定はすっかりと落ち着いています。

自律神経失調症は内科や婦人科で見て貰えます。
ちょっとした症状だからと放置しないでちゃんと病院で見て貰う事が良いでしょう。http://xn--88jua2fio0ewb9115e0iycs88a.jp/